個人事業主・フリーランスのための記帳アプリ

ワンタップで、
今日の仕事の記録が
そのまま記帳や
請求書へ。

経費入力から確定申告書類の作成・出力まで、
スマホひとつで、いつでもどこでも。

App Storeからダウンロード公開準備中
Google Playで手に入れよう公開準備中

確定申告書類の作成・出力は対応準備中です。

記帳スケットの帳簿一覧画面
記帳スケットのホーム画面。経費入力・売上・作業記録へワンタップ
作業記録の入力画面
仕事の記録が、記帳になる。
ONE INPUT, CONNECTED.

3つの入力で、すべてがつながる

日常業務の中で入力した内容を、請求書作成・売上記帳・経費記帳までひとつの流れで活用できます。

作業記録 → 売上管理・記帳

毎日の仕事を残すだけ。 作業の記録を、そのまま売上に。

作業記録のアプリ画面

見積・売上 → 請求書・売上記帳

見積や売上の内容を活用。 同じ情報を、もう一度入力しない。

見積・売上のアプリ画面

レシート・経費入力 → 経費記帳

レシートを撮って、内容を確認。 日々の経費を、手軽に記帳。

レシート・経費入力のアプリ画面
SIMPLE. EVERY DAY.

スマホひとつで、毎日の記帳を。

チュートリアルなしでも、直感的に迷わず使える画面構成。
仕事の記録から経費・売上の管理、レポート・書類作成まで、スマホひとつで進められます。

ホームのアプリ画面
ホーム
帳簿一覧のアプリ画面
帳簿一覧
作業記録(基本)のアプリ画面
作業記録(基本)
作業記録(現場・工事)のアプリ画面
作業記録(現場・工事)
売上入力のアプリ画面
売上入力
レシート読み取りのアプリ画面
レシート読み取り
読み取り内容確認のアプリ画面
読み取り内容確認
書類のアプリ画面
書類
スケットレポートのアプリ画面
スケットレポート
サイドメニューのアプリ画面
サイドメニュー
AIチャットボット「スケット」のアプリ画面
AIチャットボット「スケット」
悩んだときは、AIチャットボット「スケット」と、やりたい操作から探せるサイドメニューがサポートします。横にスクロール
Web版にも対応

Web版でパソコンでも
帳簿を確認。

スマートフォンで入力した内容はWeb版にも連携。
大きな画面で仕訳帳を確認・検索・管理できます。

取り込み・検索・絞り込み・エクスポートにも対応。

  • 仕訳帳
  • 検索・絞り込み
  • 取り込み
  • エクスポート
Web版の仕訳帳を表示したパソコンと、取り込み画面を表示したタブレット
FEATURES

記帳スケットの特長

個人事業主の毎日を支える、
シンプルで実用的な機能。

作業記録

日々の仕事や売上を記録し、記帳につなげます。

見積書・請求書

見積・請求内容を作成し、売上記帳につなげます。

経費の取り込み

レシート等を取り込み、必要な情報を記帳に利用できます。

帳簿

記帳した内容を確認できます。

レポート

売上・経費等の状況を確認できます。

確定申告

日々の記帳から、申告書類の作成・出力へ。対応準備中です。

MADE FOR YOUR WORK.

こんな個人事業主の方に

記帳スケットは、毎日の仕事の中で自然に記帳が進むことを目指しています。

記帳をつい後回しに してしまう方

レシートや売上の記録が たまりがちな方

仕事の記録と会計入力を 別々に行っている方

見積や請求の内容を 会計にも入力し直している方

スマートフォンを中心に 日々の記帳を進めたい方

QUESTIONS & ANSWERS

よくある質問

ご利用前の疑問にお答えします。

よくある質問をもっと見る
Q記帳スケットの対象者は?
A

記帳スケットは個人事業主の方が、日々の売上や経費を記録し、記帳を進めるためのアプリです。

Q会計や簿記の知識がなくても使えますか?
A

専門用語をできるだけ意識せずに使えるよう設計しています。実際の操作範囲に合わせて、必要な確認事項もご案内します。

Qスマートフォンだけで使えますか?
A

記帳スケットはスマートフォンを中心に設計しています。対応端末・ブラウザと、スマートフォンだけで完結する機能の範囲は、確認が完了した内容からご案内します。

Qレシートを撮るだけで記帳できますか?
A

レシート等を取り込み、読み取った情報を記帳に利用できます。読み取り結果は必要に応じて確認・修正してください。

Q見積書や請求書も作れますか?
A

はい。見積・請求内容を一回入力していただくと、請求書や見積書を作成できることに加え、入力内容をそのまま売り上げとして記帳できます。会計作業のために同じ内容を二度入力する作業が不要になります。

確定申告前に「まとめて」から、
「仕事のついでにやる」記帳へ

仕事を記録した流れで、記帳まで進める。
記帳スケットで、日々の仕事と会計をつなげてみませんか。